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2013年9月

2013年9月30日 (月)

大量の巨峰だ(;゚Д゚)!

田舎から巨峰が一箱届きました。10房ばかり。しかも大きめの完熟。持ち上げると実がポロポロと落ちる程です。

去年は丁度、草刈に来ていた方に3房程贈呈して、あとは根性で食べたのですが、今年はどうしようかと考えちゃいました。

実が落ちちゃうから職場に持って行くのはねぇ―― それに、冷蔵庫に入れておいたら、絶対に忘れられて悪くなっちゃうもん(ノД`)

ということで、まずはサワードリンク用に。しかし、お酢が切れてるぅ!! 氷砂糖を上に突っ込んで取り敢えず冷蔵庫に保存中です(^_^;) 明日お酢買ってこなくちゃ!!

次いで、ピッチャーいっぱいに実を入れ、その上から砂糖を投入。シロップ用です。明日一日置いておけば水分が出るので、その後煮詰める予定。この間テレビで見たので何とか作れる――はずです(;´▽`A``

後はネタが無い!! 保冷パックに実を入れてるうちに、田舎で実を冷凍していた事を思い出しました。そうそう、冷凍しとくとイイって言ってた!! と、保冷パック2つ分を冷凍庫へ投入。

さて、まだ残ってるけど、どうしよう。はい、保冷パックに二つ分、冷蔵庫へと入れて置きました。

これからネットの海に巨峰のレシピを漁りに行きます。とにかく無駄にしないようにしないとね。

2013年9月26日 (木)

ボクを包む月の光 13巻

Ee1c01b50ce55516f4e3c7fe754c05db著:日渡早紀 発行:白泉社 本体価格:429円

作者様のブログへ行って発売を知りました(^_^;)

※以下ネタバレになりますのでご注意を※

今回は泣かされましたよ!! まさかのラズロとキャーの登場!! しかもかなりイイ登場ではありませんかぁ!!(←感嘆符、ウザくて済みません)

輪と語らうラズロが、シオンの人生を垣間見て泣いたシーンにはあまり来なかったんですが、その後の輪との関わりで解放されたシオンの笑顔を見た時のラズロに号泣しました。

うん、ラズロ、わかる。

その気持ち本当によくわかるわぁ・゜・(ノД`)・゜・

ラズロのお父さん振りが見れて幸せだ♪ 「ぼく地球」でのラズロは絶対心をシオンに残して逝ってしまったんだと思っていたので、本当に良かった(≧∇≦) この巻の見せ場はココでしょう! と力説しちゃいます(^ω^)

あと、センター分けの連が、本当に輪の幼い頃に似ていて、亜梨子が真っ赤になってるシーン。笑ってしまいました。亜梨子が好きになった輪って、あれくらいだもんね。いや、もう少し若いか?(←今考えると凄く不自然な逆年齢差だな) そりゃ、当時のトキメキ思い出しちゃうだろうってヽ(´▽`)/

木蓮 in 輪ヾ(≧∇≦)ノシ バンバン 予想外過ぎましたわ♪ 

昔の月仲間が見たらどう反応するだろう(≧▽≦)ブァーハッハッ! 想像するだけでお腹痛いです。

次巻では紫苑も無事に戻って来れそうな感じなので、早く新刊出てくれ! と思ってしまいます。

2013年9月22日 (日)

カンタン刑

512t1rqqcll__sl500_aa300_著:式貴士 発行:光文社 本体価格:629円

短編集です。そして、エロ・グロです。非常に自分好みの作品でございますが、一般的には非常に嫌だと言われかねない作品群だったりします。そんな作品が好みの私って(^_^;)

読後はかなり不愉快というか、胃がムカムカしたりする、いわゆる読後感が悪いといった部類に入ります。人間の暗い欲望部分を描いており、「家畜人ヤプー」を初めて読んだ時の感触に似てます。

間羊太郎と蘭光生はどこかで記憶にあるなぁと思っていたら、間洋太郎は子供の頃、恐らく図書館で見かけ、蘭光生はフランス書院(←まぁ、昔の仕事関係で書店の棚を覗いた程度ですけど)で見かけた名前でした(^_^;) 何か作風を見て納得出来てしまう気がしました。

ゴキブリ地獄だとか、陵辱シーンだとか、怨念話だとか、因果応報物だとか、とにかく嫌ぁ~な空気がてんこ盛りの内容がわんさわんさと入っております。

男性視線からの作品に、女性読者はドン引きする可能性があります。扱いがね、陰湿な感じなので、女性蔑視って激怒するかもしれない可能性もありです。

この中でちょっと他と作風が違うかなと思ったのは「マイ・アドニス」です。男性視線ではなく、女性視線から書かれた作品だからかもしれません。読んでいて竹宮恵子さんの作品がイメージされるなぁと思ったら、初出の挿絵は竹宮さんのものだったらしい(*´∀`)アハハン♪ 読んでいる最中は竹宮さんの「イズァローン伝説」を思い出してましたわ。木と蔦とティオキア王子って良く絡んでましたからね(←いやぁ、エロかったっすよ、ポーズとか。ただ凭れてるだけなのに)

嫌ぁ~な話しが苦手で無ければ一読を。

余談:「おれの人形」や「アイス・ベイビー」は、自分も書きそうだなぁとか思う内容だったりして(ノ∀`) でも、エロ要素は自分が書いたら薄いだろうなぁ。前出は充分、BLに変換可能だよなぁと思ったりして。というか、似た感じのものって既にあるんでないの?とか思いました。後出はやや似た設定で書いてるものがあるので部分的に被るぅと思ったっす( ̄Д ̄;; 

2013年9月 8日 (日)

キーパーズ

Detail_201308_04著:美奈川護 発行:アスキー・メディアワークス
本体価格:630円

都内にある「碧山動物園」。そこで少年は孤高の獣に恋をした。いや、恋をしたと言っても過言では無い出会いをした。その少年はやがて飼育員として、この動物園で働くことになる。大人になった彼、鳥羽晴樹は悩んでいた。彼を魅了したアムールトラのガイアが老い、その命が尽きる日が近い。ガイアを道標に進んできた自分の道に揺らぎを感じた晴樹は移動願いを提出する。しかし、それは受理されず、ひと月後に改めて気持ちを確認すると言い渡された。そこへ現れた不思議な少女。彼女は動物の言葉が解ると言う。二人の出会いは偶然なのか。一頭の美しい獣を軸に展開されていく物語。

ええ、泣きましたとも、マジで!(←ガイアの崇高さに!) 動物園の飼育員を使った話を書きたくて一時期調べていたこともあって、結構頷きながら読んだ部分も多かったです。

多分、多くの人が悩む事を描いているのですが、それが特殊な飼育員という職業と、ファンタジーな要素である動物と話す事の意味に悩む少女というキャラクターで、エンターテイメント的に書かれているってのが読みやすくて良いです。

モデルが恩賜上野動物園(上野動物園)だったり、旭山動物園やズーラシアがモデルらしい動物園も出てきてビジュアルや距離感が容易に浮かんでかなりリアルに妄想出来たのも楽しかった♪ あ、この3ヶ所は行ったことがあるのですよ(^ω^)

作中のネタに使われている爬虫類の性別に関しては「上手く使ってるなぁ」と思ってしまいました。

あと死んだ動物の献体とか。上野動物園の動物達は死後献体され、解剖後、剥製や標本になったりしてます。で、それらが保存されてるのが国立科学博物館だったりする。そんな事もなにげに書かれていて、上手く補完された作品だなぁとも思いました♪ 

いやぁ、こういう書き方する人って好き!! それにあとがきの「園内を一人でうろうろと徘徊する」に身に覚えがあり、何か親近感が湧きました(←何か違うぞ!)

動物好きな人には勿論ですが、何かにモヤモヤとしている人にもいいかも。

個人的にはお気に入りにしたい作品です(^ω^)

2013年9月 1日 (日)

8月に読んだ本です(2013)

今回は漫画レンタルが入ったので多かったですね(^ω^)

活字は「煌夜祭」と「三匹のおっさん ふたたび」ですね。特に「煌夜祭」はメッチャ好みの作品でした。

漫画はダントツで「風光る 34」です!! ついに総司の労咳が隊内に発覚。これからがセイと総司の本当の意味での恋愛が進むのではないでしょうか。医者の娘と子供を設けた説がある総司ですから、そっち方向に展開して行くのではないかと予測しております。恐らく一回だけの関係に持ってくのかなぁという妄想をしている私です。死のうとしたセイは子供を授かったとわかり、きっと笑顔で生きていくのですよ( ̄ー ̄)ニヤリ 「やはり神谷さんは凄いなぁ」とか総司の台詞がモノローグで入っちゃったりするのだ(←こういう妄想大得意っす!)

――新選組好きなので、語りモードになってしまった(^_^;) 

あまりにも良かったので、他の漫画が霞んでしまっております(;´▽`A``

2013年8月の読書メーター
読んだ本の数:35冊
読んだページ数:5964ページ
ナイス数:173ナイス

純情ロマンチカ 第17巻 (あすかコミックスCL-DX)純情ロマンチカ 第17巻 (あすかコミックスCL-DX)感想
美咲が何だか素直(⌒▽⌒) 朝比奈さんが歳の割には、その、かなりお元気そうですね( ̄▽ ̄)
読了日:8月30日 著者:中村春菊
風光る 34 (フラワーコミックス)風光る 34 (フラワーコミックス)感想
ついに隊内にバレましたか。それよりも、藤堂さんがぁ~(ノД`) もう時間がないじゃんかぁ! 総司とセイは多分、某説が有力なので、セイはいっぱい泣くだろうけれども、幸せなラストだと想像出来ますが、藤堂さんはそうじゃないからなぁ・゜・(ノД`)・゜・
読了日:8月30日 著者:渡辺多恵子
聖☆おにいさん(9) (モーニングKC)聖☆おにいさん(9) (モーニングKC)感想
ジャンヌ・ダルクちゃんが不憫(ノД`)
読了日:8月30日 著者:中村光
子供をふつうに育てたい (ちくま新書)子供をふつうに育てたい (ちくま新書)感想
書物用資料として古書購入。ネグレクトと格差と大人になりきれない親。そこらの情報が欲しかったので、まぁ、程々に満足。突き詰めるならば、各々倍くらいの記述は欲しいかなぁ。
読了日:8月26日 著者:長山靖生
三匹のおっさん ふたたび三匹のおっさん ふたたび感想
この作品って、やっぱり影の主役はノリさんだよなぁ(⌒▽⌒) ストレートにカッコイイのはシゲさんです!! キヨさんは――今回、何だか丸くなってませんか(*´▽`*)
読了日:8月17日 著者:有川浩
パレス・メイヂ 1 (花とゆめCOMICS)パレス・メイヂ 1 (花とゆめCOMICS)感想
今上帝・章子様がステキ♪ 主人公の御園の兄姉がどうしようもないですね(^_^;) 今後の鹿王院宮と御園が楽しみなような怖いような―― 続きが読みたいですね。 
読了日:8月17日 著者:久世番子
月刊少女野崎くん(3) (ガンガンコミックスONLINE)月刊少女野崎くん(3) (ガンガンコミックスONLINE)感想
「そう…ここは たぬきの森…」大爆笑!! みこりんと堀先輩って、顔合わせしてないんだったっけ?! うっかり「マミコ」と言いそうになる堀先輩、マミコを被せている堀先輩――くぅっ!! みこりんがモデルだって教えたい!!
読了日:8月17日 著者:椿いづみ
えんどうくんの観察日記 (ミリオンコミックス  Hertz Series 110)えんどうくんの観察日記 (ミリオンコミックス Hertz Series 110)感想
津田君の前髪ハラリがツボじゃぁ!! この作品は脇役が活きていていいですね♪ あと、この人の作品、キスシーンがとても好みですわ。触りたい欲求もイイ感じで表現していて絶妙です♪
読了日:8月11日 著者:ハヤカワノジコ
地獄堂霊界通信(6) (アフタヌーンKC)地獄堂霊界通信(6) (アフタヌーンKC)感想
土方先生~~!!! ぎゃぁ~~♪ となってる自分がいました(^_^;) 読んだ瞬間から藤原啓治さんの声しか浮かんで来なかったです。特装版を買えばよかった(ノД`)
読了日:8月11日 著者:みもり
夏目友人帳 16 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 16 (花とゆめCOMICS)感想
妖が人に抱く想いが切ない(ノД`) ニャンコ先生の乙女姿がワイルドでした。
読了日:8月11日 著者:緑川ゆき
WILD WING (花とゆめCOMICS)WILD WING (花とゆめCOMICS)感想
設定やキャラは好みなんですが、ちょいと中途半端で消化不良な気分。白泉社だから、人気があれば続編もアリかな。
読了日:8月11日 著者:弓きいろ
赤髪の白雪姫 9 (花とゆめCOMICS)赤髪の白雪姫 9 (花とゆめCOMICS)感想
リュウ坊は頭をフル活用し、他のキャラは思いっきり駆け回ってたって感じですね。イザナ王子が今回は格好良かったです♪ いいなぁ、姫抱っこ(*´д`*)
読了日:8月11日 著者:あきづき空太
知らない顔 (ビーボーイコミックス)知らない顔 (ビーボーイコミックス)感想
シャワーがぁ~♪ 張り付くシャツ、恐らく反響している喘ぎ声―― ヤバ、萌えるっすぅ~(//∇//) あと、黒歯科医♪ 続きが読みたい気分!!
読了日:8月11日 著者:日高ショーコ
ひばりの朝 1 (Feelコミックス)ひばりの朝 1 (Feelコミックス)感想
黒い方のヤマシタさんの話だ。talk.6 の先生の話は読み手の自分の視点と一緒でした。ひばりは海外ドラマとかに出てくる転落していく少女に似てるなぁといった感じ。
読了日:8月11日 著者:ヤマシタトモコ
いとしの猫っ毛 2 (CITRON COMICS)いとしの猫っ毛 2 (CITRON COMICS)感想
甘々過ぎて、お腹一杯です。う~ん、個人的にはブラック目の話しの方が好きなので、ちょいと物足りないです(ノД`)
読了日:8月11日 著者:雲田はるこ
山賊ダイアリー(3) (イブニングKC)山賊ダイアリー(3) (イブニングKC)感想
鹿、旨そう!! 眠れないのはスッポンの威力のせいですね(^O^)
読了日:8月9日 著者:岡本健太郎
山賊ダイアリー(2) (イブニングKC)山賊ダイアリー(2) (イブニングKC)感想
猪の解体の説明は解りやすかったです。そうかぁ、ビニールでくくれば肉を汚染しないよね。飛ぶ山鳥はさぞかし綺麗なんだろうなぁ。見てみたいです!!
読了日:8月9日 著者:岡本健太郎
山賊ダイアリー(1) (イブニングKC)山賊ダイアリー(1) (イブニングKC)感想
面白い! 池袋のバーで主人公へ暴言を吐いた人の思考の方が、私は解りませんわ。某団体が「鯨は頭がいいから食べちゃ駄目」ってのと同じじゃん。マムシは昔、祖父に食わされましたが、焼酎に浸っていたものを炙ってあったので、アルコール臭かった記憶しかありません(^_^;)
読了日:8月9日 著者:岡本健太郎
荒川アンダー ザ ブリッジ(13) (ヤングガンガンコミックス)荒川アンダー ザ ブリッジ(13) (ヤングガンガンコミックス)感想
封印された村長のビジュアルがぁ!(←結構萌えたっす)亀有病……恐ろしい病((((;゚Д゚))))
読了日:8月9日 著者:中村光
ノラガミ(6) (月刊マガジンコミックス)ノラガミ(6) (月刊マガジンコミックス)感想
陸巴の嫉妬心に野良が付け入ったって形かな? 巻末おまけ漫画のチャラ麻に笑った!!
読了日:8月9日 著者:あだちとか
ノラガミ(5) (月刊マガジンコミックス)ノラガミ(5) (月刊マガジンコミックス)感想
毘沙門と夜卜との確執の原因がそんなことだったなんて(ノД`) そして巻末!! 工エエェェ(´д`)ェェエエ工 どうなっちゃうんだよぉ!
読了日:8月9日 著者:あだちとか
君曜日 ─鉄道少女漫画2─君曜日 ─鉄道少女漫画2─感想
「週末の大人たち」が個人的にはツボ!! 背広サラリーマンが妻の膝枕って(//∇//) いいなぁ、いいなぁ~♪
読了日:8月9日 著者:中村明日美子
もやしもん(12) (イブニングKC)もやしもん(12) (イブニングKC)感想
西野さんが思いっきり反抗期の子供って感じですね。おしかけ女房っぷりもかなりビックリだったわ。
読了日:8月9日 著者:石川雅之
7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)7SEEDS 24 (フラワーコミックスアルファ)感想
角又再登場! 汚くたってとの感想が女性陣から上がっていましたが、個人的には好みですわ(^_^;)
読了日:8月9日 著者:田村由美
鬼灯の冷徹(2) (モーニングKC)鬼灯の冷徹(2) (モーニングKC)感想
相変わらずマニアックな笑いを入れてますね♪ そこが何とも言えない面白さの一端だったりします。
読了日:8月9日 著者:江口夏実
ちはやふる(21) (Be・Loveコミックス)ちはやふる(21) (Be・Loveコミックス)感想
何故センセが表紙?! と思ったらそういうことか!! なりきり周防名人には爆笑でした♪
読了日:8月9日 著者:末次由紀
ちはやふる(20) (Be・Loveコミックス)ちはやふる(20) (Be・Loveコミックス)感想
千早の夢が意外でした!! そうか、それなら、修学旅行に行かなきゃいけないよね。うんうん(ノД`)
読了日:8月9日 著者:末次由紀
進撃の巨人(11) (講談社コミックス)進撃の巨人(11) (講談社コミックス)感想
謎が徐々に見えてきた感じの巻。ミカサが寄る辺ない女の子のようで何か泣けた(ノД`)
読了日:8月9日 著者:諫山創
夜空のすみっこで、 (H&C Comics  ihr HertZシリーズ 141)夜空のすみっこで、 (H&C Comics ihr HertZシリーズ 141)感想
ラストの寸止め感がメッチャ好みでした。個人的にはH前までの過程が好きなので満足です(^-^) カバー下のちょっと成長した翔太が、まだ星野が好きそうな感じで、父子でライバル?! ってな状態が笑えました。 
読了日:8月8日 著者:ハヤカワノジコ
1/4×1/2(R) 6 (Nemuki+コミックス)1/4×1/2(R) 6 (Nemuki+コミックス)感想
ラクシャスに爆笑!! 「ジョイスさんのお土産話」には笑っちゃいました♪ ニヘニヘしてるジョイスさんにですよ(^ω^)
読了日:8月7日 著者:篠原烏童
煌夜祭 (中公文庫)煌夜祭 (中公文庫)感想
この魔物の設定はとても魅力的でした(^ω^) 描き下ろしの作品よりも、この受賞作の文体の方が、個人的には好きだなぁ。
読了日:8月7日 著者:多崎礼
青の祓魔師 11 (ジャンプコミックス)青の祓魔師 11 (ジャンプコミックス)感想
カリバーンの設定って、やっぱりオッサンだったんだというのが一番印象に残ってしまいました(^_^;) あ、本編も面白いですって!!
読了日:8月6日 著者:加藤和恵
全裸男と柴犬男 警視庁生活安全部遊撃捜査班 (講談社X文庫 こC- 1 ホワイトハート)全裸男と柴犬男 警視庁生活安全部遊撃捜査班 (講談社X文庫 こC- 1 ホワイトハート)感想
長谷パパが出るのは知ってましたが、まさか雅弥パパまでが登場するとは! 非常に香月さんっぽい感じのノリで笑いました(^0^))
読了日:8月4日 著者:香月日輪
この音とまれ! 3 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 3 (ジャンプコミックス)感想
精一杯教頭に取り入った感じ(^O^) が! とんでもない顧問登場! まったくもって困ったちゃん女子も入部。どんだけ引っかき回されるのかしらん。次巻が待ち遠しい!!
読了日:8月1日 著者:アミュー
この音とまれ! 2 (ジャンプコミックス)この音とまれ! 2 (ジャンプコミックス)感想
直向きな練習風景がツボだったりして(´∀`*) 三馬鹿がかなり良い感じになってきました♪ さて、次巻はステージです!!
読了日:8月1日 著者:アミュー

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