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2013年5月

2013年5月28日 (火)

聖☆おにいさん(映画)

見終わって既に2週間ざんす(^_^;) 忙しい合間を縫って行ってきました。

感想書かなきゃぁ~(´ぅω・`)ネムイ ……(-.-)zZ という流れでここ2週間過ごしてましたので、ブログにアップ出来ていなかったのよねヽ(´Д`;)ノ ということで、今更ですが感想を。

疲れてへばへばな状態で劇場へ駆け込んだのですが、始まったら二人の聖人のまったりライフに癒されました。いやぁ、忙しい合間の息抜きには最適! 

ただし、ブッダとイエスの事をある程度知っていないと面白くないです。劇場に足を運んだお客さんが「どこが面白いのか、全く解らなかった」という感想を漏らしておりました。教科書にある知識だけでもある程度笑えるんですけどね。

ということで、どんな感じかは下の予告編で確認して下さいませ♪

動画になると、原作よりもまったり感が増している気がします♪ 

立川が舞台なので、見知った風景も登場し、とっても身近な所に聖人二人がいるんだなぁと思わず感じてしまう程でした(^ω^) コロッケの買い食いをする聖人二人なんて、街中で知らない間にすれ違っていそうですよん♪

ちなみに、この作品の原作では、Tシャツの言葉に爆笑してたりします。「知らない×3」とか「大工の子」とか(≧∇≦) イエスの方が笑えるのだ。アニメの「アニメ親子劇場」(←聖書を元にしたアニメ)を見てたので割と知識として蓄積されてたみたいです。

そうそう! 映画館では、小冊子を頂きました(*^_^*) 描き下ろし(だと思われる)漫画が笑えましたん(* ̄ー ̄*)

2013年5月26日 (日)

空飛ぶ広報室(ドラマ)

原作読んだ後に見始めました。原作読んでからの方が面白いです♪

このドラマは役者さんが良いです(^ω^) 鷺坂室長が柴田恭兵さん、幕僚長がモト冬樹さん、阿久津さんが生瀬勝久さん。いい感じに原作のテイストが出ていて違和感がないですね。

原作とかなりイメージが違ったのが片山氏。残念なイケメン(≧▽≦)ブァーハッハッ! ドラマの設定なのですが、コレがハマっていて良いです♪ 要潤さんって、こんな役多いなぁ。好きだけどね(≧∇≦)

あ、勿論、主演を含めた他の役者さんもとても素晴らしいです(*^_^*) 新垣さんも綾野さんもカワイイと力説したいくらいです!!(←微妙な気持ちを抱いた演技とか、堪らん!!)

一番見たかった号泣の空井くん。思わず泣いちゃったよ(T_T) 2話以降から、だんだんと表情が出てきて、元気になって行く様子を見ると、思わず「良かったねぇ」と、親戚のおばちゃんな気分になってしまいました(ノ∀`)

そしてドラマだから気づいたところがありました。空井くんの一人称。「自分」と「僕」の使い分けがね、秀逸なんですよぉ~~!!(←マニアックな発言!!) 自衛官の方と付き合いのある方(もしくはあった方)は多分気づいていると思います。一種の垣根みたいなものなのですが、稲ぴょんに対する思いや、広報活動に慣れていく段階で、段々と変化してるのが、その使い分けで判ってとても楽しい(*^_^*) 自衛官として仕事で話してるとやっぱり「自分」って言葉が多いですよね。プライベートになり、近しくなるとそれが外れたりします。そんな所が自分にはとってもツボです!!(←だから、マニアック過ぎるだろう!)

あと、市ヶ谷の防衛省での制服~!! 時々、海自の方々が通過するとかなりトキメキます(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ 初めて付き合ったのは海自の人だもん!(←横須賀の基地見学の時に案内してくれた人だったりして) なので、3話のナッシュの結婚式のシーンで思わず「羨ましいぞ!」とかなりました。自分は振られましたので(←う、自虐) 結婚式の自衛官の礼装って夢見てたなぁとか思う感傷的な自分がおりました(あ、くどいですが、海自ですよ)

防大のシーンも堪りません! 制服~、歩き方~♪ もう、ドキドキするわぁ! と、転がりながら見ている始末です。

――久々に地連とかに行って資料貰ってこようかしら。PX(自衛隊内の売店)に行きたいなぁとかも思ったりして。となると、基地見学か駐屯地見学にいかんといけないなぁ(←そこまでは流石に一人じゃ無理かぁ)などと、思ってたりします。御殿場の演習と観艦式に行ったのは既に10年以上も前だし。せめて音楽祭の申し込みだけしようかしらん(←だから、マニアックだって!)

原作のイメージよりも、かなりテンションが高くて明るい広報室の面々。見ていると元気になるドラマになっています♪ まだまだ話数があるので、楽しみです(^ω^)

2013年5月12日 (日)

ビフォーアフターを見たのですが……

今日のは老人介護施設の足湯作りでした。でもね、見ていて思ったりした事があります。

使い方や誘導の仕方によっては危ないんじゃね? 

一番心配してしまったのが、手すりの間に挟み込んだ格子。手すりと格子までの間が狭いので、認知の進んでいる方がうっかり格子を持ったら手を痛める可能性があるのですよ。幅も狭いし角も立ってるしね。擦過傷で皮がべロリと剥けちゃっりするかもしんない。下手すりゃ骨折じゃんか。危険な気がするぞと思いましたね。

あと、築山。声掛けをミスると転倒するなぁとか。もしも築山近くでご利用者様にふらつきがあったら、置いてある飾り岩にぶつかるかもしれない。ご利用者様は職員が護るとしても、職員が怪我をする可能性があるなぁとか思ったりしました。

これは番組中で改善策が出てましたが、足湯に造られた足置きの溝。足置きが観音開きにならないものを使用した場合、足を斜め前方に伸ばすようになってしまうので、腰が前方にずれて車椅子からズレ落ちる可能性が非常に高いです。建築家がデモンストレーションをした時には観音開きの物を使っておらず、テレビ観ながら「そんな怖いこと出来るわけないじゃん!!」と突っ込んだぞ凸(`、´X) まぁ、その後に観音開きの足台を使用していたので良かったですけどね。

足湯プロジェクトの担当職員さんが、思いっきりデイサービス担当者って感じのノリでしたわ( ̄▽ ̄) ああ、やっぱりテンション上げ上げなのは職業柄なのねぇ。変なところで共感してしまう自分がいて笑いましたわ(;´▽`A`` デイの職員ってあんな感じです。というか、あれくらいになって頂かないと困るのよ。レクゲームの盛り上げが出来なくて(T_T)

いつもは結構感心するばかりの番組なんですが、今回は介護する側から観ていて、かなり突っ込みたい内容でした。些細な事が危険に繋がるので、建築家の皆様にはもっと介護の状況を把握して頂きたいなぁと思いましたね。これくらいで大丈夫だろうという予測よりも2倍も3倍も用心が必要なんです。介護って。

2013年5月 6日 (月)

介護技術講習会

5日から行っておりまするぅ~(;´▽`A`` 日曜日が勉強日! 結構ハードかもしれません。

朝はいつもと同じに家を出て、講義と実習で夕方まで。初日の5日は何と18:30まででした。最終日は試験があるんですよ(T_T) それをクリアしたならば、来年の介護福祉士試験は実技試験免除なのだ! 

――実技試験に受かる自信が無くて講習会に申し込んだのです(;´д`)トホホ… 筆記は地道にやっていけば受かるでしょう。経験者曰く「教習所のマークシートテストみたいなものだから」とのことでした。だったら反復学習で行けるっしょ!(←その余裕が命取りですって!)

受講料は一番安いものを選びました(*^_^*) それでも約5万円なり(T_T) テキストはヘルパー講座のものと内容がかぶっていますが、こちらの方がまとまっていて見やすいかな?

実習を受けて思ったのは、働いてきた2年間が無駄では無かったという安心感と自信かな? 苦労してきたものは身になっているって実感しました。

特に話し方。まだ敬語に関しては出来ていない部分が多いのですが、落ち着いてゆっくりと話せば良いみたい。問題は本来マイナス思考の強い気質なので、つい、口を突いて出るのがマイナスの発言だということ。

いかん! いかんぜよ! これに関しては日々の注意が大切ですね(゚ー゚;

さて、あと3週は日曜日の休みがありません!! 大丈夫かしら(T_T) 間に一週だけ休める日曜があるけどね。体力が保つかしらん?

職場では上司が変更になり、ひと月が経ちました。そしたらですね、今日、上司から「介護福祉士受かったら、生活相談員にならない?」とか言われました。――話しベタなうえに、パニクり屋び私が出来るのか?! とか思っていたら、その後に「んで、副センター長もどう?」ときたもんだ((((;゚Д゚))))

ええ、人の上には立てないタイプなので、思いっきり首振ってしまいましたよ。田舎に帰る気まんまんですしね(ノ∀`)

ま、それは取り敢えず置いておいてと。国試は受けるので、実習頑張りたいと思います!! 

2013年5月 3日 (金)

図書館戦争(実写映画)

まずは予告編をご覧下さいませ♪ 短いけど、こっちのヴァージョンの方が図書館戦争っぽい(^ω^)

こんな予告編が流れておりました♪ 原作読んでいる方は、この予告編でかなり興味を惹かれたのではないでしょうか?

実際に映画を観て感じたのは「堂上が堂上で郁が郁だぁ!!」でした。なんのこっちゃ?! と思うかもしれませんが、イメージ通りのキャスティングが多く、全く原作のイメージと違和感が無い状態で映画を見る事が出来たのですよ!! 玄田隊長がイメージよりも小柄な感じでしたけど、本質は思いっきり玄田隊長した(^ω^)

郁に対して堂上が入れる言葉の間合いが、本当に原作を読んだ時の間合いでびっくりしちゃいました。思わず「まんまやん!!」と思ったもの(≧∇≦) 郁の面接の時の小牧の様子とか、堂上の微妙な態度とかもイメージ通り(*´∀`)アハハン♪ 

残念なのは熊のやり取りが無かったことかな(≧▽≦)ブァーハッハッ! 飛び蹴りが拝めたのは楽しかったです♪ 

あと、オープニングで号泣してしまいました。本が好きで、それに携わっている人間には、あの日野の悪夢での焚書シーンは痛いよ(´;ω;`) 気が付いたらダラダラと涙が出ている状態でしたわ(=´Д`=)ゞ

映画のオリジナルキャラの仁科。石坂浩二さんが演じているんですが、目の前で亡くなっていった稲嶺館長の想いを背負って、図書隊を築き上げたという設定。基本は稲嶺の設定なんですが、稲嶺よりも重い荷を背負ってるって感じの人でした。台詞が物凄く実感が籠って重いのだ。かなり存在感があるキャラでした。

岡田准一さんが演じる堂上は絶品でした!! 特にラストの肉弾戦!! やばい、惚れる、岡田堂上に惚れるぅ!! と映画館で悶えたのは私だけではないと思うぞ!! そして、そんな肉弾戦の後、郁を助ける為に怪我をした身体を引きずり床を這ったりする場面での必死な演技。事件が解決して、初めて郁に近寄り、思わず抱き寄せちゃうシーン。――萌える!! 

何より榮倉奈々さんの郁との身長差が、これまたイメージ通りで、「別冊 図書館戦争」でのキスシーンまでが容易にお二人で妄想できちゃいましたよ♪

望む続編!! ですね(^ω^) 

手塚と柴崎とのやり取りも、もっと観たいしなぁ。小牧と堂上の部屋で酔いつぶれる手塚のシーンをこのキャストで観たいってのもありますね(*^_^*)

あと、嬉しかったことがあります。原作を全く知らないらしいオジさんが、映画を観ながら小さく呟いていたのですが、その呟きがメッチャ楽しそうだったのよ。

普段ならそんな呟きは「煩いなぁ」と感じるんですが、あんまりにも楽しそうに、堂上が郁の王子様だと判ったところで「やっぱり!!」とか言ってるんだもん。その前に呟いてたのも、堂上が王子様じゃないかなぁ?と考えて思わず口に出ちゃったってな感じの言葉だったのですよ。

原作読んでるんで展開がわかっている自分は、その呟く様が、原作の初読時の自分にダブってしまい、微笑ましかったです(ノ∀`)

文句なしに楽しめるエンタテイメント作品に仕上がっているので、原作読んでいない方でも楽しめると思います。迷っているなら力強く背中を押しますよ~ん。

いや、押すだけじゃ足りんな。飛び蹴りして映画館へ押し込むくらいにオススメです(≧▽≦)

2013年5月 2日 (木)

4月に読んだ本です(2013)

活字は「スリジエセンター1991」ですかね(≧∇≦) 先日書いた感想の通り(ノ∀`) 「天使たちの課外活動 3」も良かったです♪ 茅田さんのこのシリーズは、安定した面白さがありますね(^ω^)

コミックスは「花は咲くか 4」です!! 今月の読み返し回数No.1だ。これも最近のブログで大騒ぎしておりますね(#^.^#) 次点は「ボールルームへようこそ 4」 その次が「妖怪アパートの幽雅な日常 4」です。特装版のドラマCDが良かったので、純粋にコミックスというわけではないですけどね( ̄▽ ̄)

――え~と、コミックスは、何故か4巻ばかりが揃ってしまってます。偶然にしては怖いくらいの合致です((((;゚Д゚))))

2013年4月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:2069ページ
ナイス数:108ナイス

おおきく振りかぶって(21) (アフタヌーンKC)おおきく振りかぶって(21) (アフタヌーンKC)感想
監督の過去ぉ! そうかぁ、そんな事があったのか。でも、自分には恋愛関係とは思えなかったりします。それにしても花井はかなり純粋な事がわかりました(⌒▽⌒)
読了日:4月28日 著者:ひぐち アサ
エースの休日 (花丸コミックス)エースの休日 (花丸コミックス)感想
結構唐突な感じでしたが、西田さんらしい力技でのゴールイン(←何か変な表現)でしたね♪ 何気なく重たい過去を挟み込んでいるところも西田さんらしくて好き(^ω^)
読了日:4月28日 著者:西田東
スリジエセンター1991スリジエセンター1991感想
黒崎センセが予想以上に可愛い姿を晒してくださって意外過ぎです! ヤバイ、かなり黒崎センセが好きになってしまったではないですか♪ あと、世良センセが変わった理由がよくわかりました。花房さんを突き放してまでも突き進む世良センセが想像出来ますね。
読了日:4月28日 著者:海堂 尊
花は咲くか (4) (バーズコミックス ルチルコレクション)花は咲くか (4) (バーズコミックス ルチルコレクション)感想
蓉一、好きって言ってもらえて良かったねぇ(T_T) 桜井さんの「これから先が楽しみだな」って台詞に、オヤジ!!って突っ込みを速攻してしまいました(^_^;) さて、この先、竹生が真実を知ったらどうなるのかなというのが気になります!!
読了日:4月26日 著者:日高 ショーコ
銀の匙 Silver Spoon(7) (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon(7) (少年サンデーコミックス)感想
あやめちゃんGJ!! あと、多摩子と鞭って似合いすぎだろ(⌒▽⌒) 八軒パパは厳しいけど、愛情がない訳ではなさそう。不器用な男なんだろうなぁと思う。
読了日:4月19日 著者:荒川 弘
ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(4) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
スピード感と熱気が伝わってきます!! これから、もっともっと、大きくなっていくであろう多々良をずっと見ていきたい!! と思ってしまいます(^ω^)
読了日:4月18日 著者:竹内 友
ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(8) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
え? 表紙ピンク?! となってしまいました(^O^) みんなが前へ進んでいる感じですね。雪が高校を辞めてしまったら、朱利は出番が減っちゃうのかな。
読了日:4月17日 著者:羅川 真里茂
CD付き 妖怪アパートの幽雅な日常(4)特装版 (講談社キャラクターズA)CD付き 妖怪アパートの幽雅な日常(4)特装版 (講談社キャラクターズA)感想
クリに虐められる龍さん(*´∀`*) 作者のオリジナル漫画で見ていたけれども、声優さんが演じると輪をかけて面白いです!! 通常版は画家が表紙なのね。前回といい、今回といい、特装阪で悔しいのは、通常版と違って、夕士と長谷がメインなこと。いや、好きだから嫌ではないんですけど、大人の魅力に惹かれる気持ちの方が強くて(ノ∀`)
読了日:4月12日 著者:深山 和香
天使たちの課外活動3 - テオの日替り料理店 (C・NOVELSファンタジア)天使たちの課外活動3 - テオの日替り料理店 (C・NOVELSファンタジア)感想
あ、あとがきがない((((;゚Д゚)))) となった。忙しかったのかしら? ジャスミンの結婚式ってのが気になって仕方がありません!! 何? 何のことぉ?! この話の中ではテオが一番好きです。うう、ああいうぶっきらぼうな男の人って好き!
読了日:4月7日 著者:茅田 砂胡
太陽の石太陽の石感想
ええ?! ここでこの人死んじゃうのかぁ?! と驚いた。でも、主役の成長過程では必然だったんだろうなぁとも思う。そして、今回も出てきた例の闇。闇と人(このシリーズでは魔道師限定かな)の壮大な戦いが続く感じですね。中山星香さんの物語と似た部分を感じます(^ω^)
読了日:4月7日 著者:乾石 智子
王国の子(2) (KCx(ITAN))王国の子(2) (KCx(ITAN))感想
段々と生き残りをかけた状態に。気になるのはエリザベスが王になるのかどうか。現国王は暗殺されてしまいそうな感じだしなぁ(T_T) 物語とは関係ありませんが、フランシスを見ていると、某小説のシェラを思い出してしまって困る(^_^;)
読了日:4月6日 著者:びっけ
坂本ですが? 1 (ビームコミックス)坂本ですが? 1 (ビームコミックス)感想
タイトルと絵柄が気になっていて、迷って迷って購入。━━━━爆笑しました!! 特に不良ども相手のダンス!(←ダンスだよね? え? 反復横跳びだっけ?)病院の待合室なのに「ぷっ!」とか噴いちゃいました(^_^;)
読了日:4月6日 著者:佐野菜見

読書メーター

2013年5月 1日 (水)

花は咲くか(ドラマCD)

※BLコミックスのドラマCDの話しです。内容ブッ飛んでる感じなので免疫のある方のみどうぞ~ん♪ ーー何か連続してこんな注意書き書いてる気がします(*´∀`*)※

51s87d2qwvl__sl500_aa300_ドラマDCが出ているとのことで調べたら、近所のTSUTAYAに在庫があることが判明。速攻借りに行ってきました。

現在、ニマニマしながら聞いております。明日休みだもん♪ 仕事終わったのが23時過ぎなのに、異様に元気でございます(≧∇≦)

森川智之さんが演じる桜井さんが素敵な感じのオッサンっぷりでかなりツボ!! 近藤隆さんの蓉一の素っ気ない喋りっぷりもナイス♪ ドラマCDの第二弾ではどんな感じに変化しているのか、楽しみ過ぎるぅ!! 

収録は1・2巻の内容ということで、気になるのはやっぱり2巻のラストでしょう!! 桜井さんが蓉一にチュウして思わず押し倒しちゃうシーン。先に聴いてみましたが……

エロいっす(←聴きながら悶えた!)

蓉一の必死さがね、ヤバイのよ。あんな風に呼ばれたら――つい手が出るわなぁ(#^.^#) 強烈だったのが桜井さんが風呂に入って回想しているシーン。

エコーがかかってるんですよぉ!! 

チュウの時のシーンにぃぃ~~!!!

「きゃぁ~!」じゃなくて、思わず「ぎゃぁ~!」と言ってしまったわ(=´Д`=)ゞ いやぁ、おいしい、かなりオイシイCDドラマです♪ 

原作に忠実でありながら、音だけで状況が解るように脚本が書かれているところも良いですね(^ω^) 

とにかく、蓉一がイメージに近くて個人的には蓉一が喋るとウハウハしてしまうCDです♪ 桜井さんの大人気ない喋りも勿論良いですよん♪ 

収録時間2時間ちょいです。原作をそのまま読んでる感じがするドラマCDなので、原作が好きな方は満足出来る出来になっているのではないでしょうか。

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