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2012年12月

2012年12月28日 (金)

レ・ミゼラブル~映画版

いやぁ、ヒュー・ジャックマンのバルジャン良かったですよぉ!! 元々がミュージカル・アクターだということもあり、声も演技も絶品でした(^ω^) 体型が始めと終わりで全く違っていて驚いたわ!! 書き下ろしの「Suddenly」を歌うジャックマンが素敵でした♪ 舞台でもあのシーンがあればいいのになぁ。

そしてアン・ハサウェイのファンテーヌ。映画では彼女がどん底に落ちてから歌うことに変更されていたのですが、その変更が「夢やぶれて」をより一層、劇的な曲にしていて、かなり泣けました(T▽T)

この映画で一番のキャスティングだと思ったのはマリウス役のエディ・レッドメン!! 純粋で一途な青年を見事に演じていました。それに歌がとても上手いのです。恋の感情が歌に乗せられていて、結構照れたりもします(ノ∀`)

相手役のコゼット(大人)のアマンダ・セイフライドも純粋な乙女といった感じ♪ 舞台版では良くあるタイプの役者さんかな? 子役の子がそのまま大人になったらこうなるって感じの配役が個人的には( ̄ー ̄)bグッ!

テナルディエ夫妻は映画でも絶品ですね(^ω^) 舞台よりは大人しいかなという印象ですが、あのパワーで舞台のような演出したら主役が食われちゃうかもしれないですね(≧∇≦) 

舞台でも好きなのがガブローシュ。映画だとアップが多くて、しかも美味しいとこを持っていくところが輪をかけて目立ちます(^Д^) そして、この子役さん。死に方がね、上手いのよ。泣けるじゃんかぁ(T▽T) 彼を観るために、DVDを買おうかと思ったりして(´∀`*)

革命の悲劇のヒーロー、アンジョルラス。――途中から大泉洋に見えてしまい困りました(≧m≦) 好きなのにまともに見られないという喜劇。舞台と同じでラストはグランテールと共に撃たれて、片足のみで身体を支え、ぶら下がるという大技でした。ぶら下がるのがバリケードじゃないのが残念。

…グランテールは地味だったなぁ。舞台じゃアクが強いのに。原作だとホモくさいんですけどね(@^▽^@)

エポニーヌの役者さんも良かった♪ アップで見るとむっちりしてるのに、ウエストがメッチャ細いんですよぉ!!(←そこかよ!) 残念なことに、舞台よりは出番が地味(T▽T) バルジャン迎えに来なかったしね。代わりに司教様が迎えに来ててビックリでした。

あ、司教様は何と、コルム・ウィルキンソンさんでしたぁ!! ロンドン・オリジナル・キャストのバルジャン!! 彼の歌声を聴いていなければ、レ・ミゼにこんなにハマってなかったですよ、私(;´▽`A`` いやぁ、これはサプライズでした(^ω^)

さて、ジャベール役のラッセル・クロウ。演技は素敵でしたが、歌が何だか今まで観たジャベールと違って大人しい感じでした。底力がイマイチ? あやふやな様子があって、精神的にちょっと大丈夫か? と感じる演技が見えたりして、何だか不思議な気がしました。舞台だと信念の鬼って感じだったりするんですが、それが見えない。地味に何かが燻ってるという感じがして、コンプレックスが強いんだなぁといったキャラクターに見えました。そこがとても新鮮だったのですが、個人的には好みのジャベ様ではないなぁ(;´▽`A``

と、映画や舞台を観ていない人にはひたすら解らんといった感じの感想を並べてしまいました(´∀`*) まだまだ語れますが、流石にマニアック過ぎてドン引きされそうな気がしますので、この辺りで(;;;´Д`)ゝ 

2012年12月26日 (水)

じ、自転車がぁ!!!!!

朝、出勤途中で。ペダルに違和感を感じたと思ったら

チェーンが外れやがったァ(T▽T)

職場までチャリで5分のところで辛うじて助かったといったところでしょう。しかぁ~し!! 帰宅する頃にはすっかり忘れており、自転車置き場に行ってから途方にくれたのでした。

これを押して自宅に帰るのか? 
それよりも自転車屋さんってどこさぁ?! 
ここからじゃ、知ってる店が空いてる時間には絶対持って行けない!! 

結局、イチかバチかで行った店も閉まってました(´Д⊂グスン 職場から歩いて1時間以上だったわ、その店(T▽T) 自宅からも20分はかかる距離だな。というか、貧血と過労で足が上がらんから中々進まないってのも大きいけどね。

翌日が休みなのは助かりましたが、どちらにしろ職場に報告書を書きに行かないといけないの(´;ω;`) 早朝から行って、報告書を午前中に仕上げて、映画を観たいと思ってたのに、映画を観れる気がしない(←書く人数が多いから!!)

自転車屋さんは朝の10時から。もしかしたら新車にするかも。だって、このチャリ、チェーンの外れっぷりが半端ないんですもの!! 買った当初、1週間で3回外れたというどうしようもないヤツ。ここ半年は外れてなかったんだけどなぁ。不便な感じも強くて、本気で何とかしたいと思ってます。新車を買うとなったら、益々

報告書を書く時間がぁ~~~~(T▽T)

映画、レディースデイなのに。「レ・ミゼラブル」観たいのに(´Д⊂グスン

――足は大切よね!! 新車を買うつもりで行くわ!! 

でも、その前にギリギリまで寝よう。ここ連日、職場でのクリスマスのプレゼント作りであまり寝てなかったからなぁ(;´д`)トホホ…

2012年12月18日 (火)

野ばら

51zqufzvivl__sl500_aa300_著:雲田はるこ 版元:東京漫画社

本体価格:618円

表題の「野ばら」は、とある小さな洋食店。そこの店主である武さんと、アルバイト店員で子持ちでゲイの神田さんとのお話し。

「みみクン・シリーズ」は女の子に憧れるミミと、ゲイで男しか愛せない薫とのちょいと複雑な恋愛物語。

「Lullaby of Birdland」は母親の故郷を目指す医者と、その旅の途中で出会った自称バードという青年。目指す場所は共に自分が子供の頃に過ごした町。そんな二人の道中を描いた作品。

個人的には「Lullaby of Birdland」が好きです♪  以下ネタばれですのでご注意下さい。

子供の頃に目の前で父親が母親を殺す場面を見たバード。母親は父親に虐待されていたバードを助ける為に殺されたのである。彼が故郷を目指したのは父親を殺す為だった。しかし、気持ちが揺らいだのは一緒に旅をしたトキオへの想い。

このシーンはバードの告白といった形で描かれているのですが、それが物凄くツボでした!! その夜、二人は結ばれるのですが、このシーンもまた良かったです。

あ、念の為にお知らせしておきますが、内容はBLですから! 男同士のお話しですよ~ん。

「野ばら」は描き下ろしのモンモンとしてる武さんが可愛い(≧▽≦) 男初めての武さんに控えめにやり方を教えている神田さんもまた可愛い(*≧▽≦*) そして無邪気にやってくるモネちゃんがまた可愛いんじゃぁ~o(*^▽^*)oと、悶えまくりでした。

「みみクン・シリーズ」は薫ちゃんの描き方がエロい(`・∞・´) あと、薫ちゃんが、さり気なくみみクンの状況をチェックしてプレゼントを贈っちゃう所がニクイぞ!! 

かなり読み応えのある作品集でした。どれもがハッピーな終わりというのも安心して読めて良いです♪ 

2012年12月15日 (土)

食い過ぎぃ~( ´З`)=3 ゲップ

ボーナスが出たので古本屋で本を買い、ケーキを買って帰りましたよ~ん(^ω^)

ボーナスなんて何年振り?!

と言う程に、ボーナスとは縁が無い中小の出版社にいました(´;ω;`) ええ、恐らく同年代の社会人に比べたら今までの収入って底辺の人です。それなのに今も業界では仕事と収入のバランスが悪いという介護職員をやってます。金と縁が無いですね(;´д`)トホホ…

そんな少ないボーナスの一部で買ったケーキ♪ 家に帰ってご飯を食べた後に2個(←小さいですよ!!)食べたのですが、腹が苦しいっす。

現在胃もたれ発生中。明らかに食い過ぎです!! 

腹の皮突っ張れば、目の皮たるむと言うように、気が付けば居眠りしております。今も寝てた(ノ∀`)

こういう時の居眠りって気持ちが良過ぎて困りもんです。風邪ひかないようにしないとね(≧∇≦)

2012年12月12日 (水)

ひたすら切ってました(;´д`)

職場でのクリスマス・プレゼント作り。

全く進んでねぇ( ̄Д ̄;;

ということで、先程までフェルトを切ってました。

頭を使わないとは言え、貧血で頭に酸素を送るために血圧が高くなっており、耳の奥でずっとドクンドクンと音がしてイライラするのなんのって! 

ええ、ここ最近ずっとこんな調子なんです(T▽T)

ようやく一息つけたところですが、右手が結構痛い(;´▽`A`` 鋏って手首に負担が掛かるんだなぁと実感しています。

さて、全部で90個程を来週中に仕上げなければいけないのですが、このままのペースでは絶対に仕上がりそうもありません。

自宅で内職か……(´Д⊂グスン

調子悪いから寝ていたいのにぃ。ボランティアのクリスマス会、この分じゃ、参加出来ないなぁと、ちょいと残念な気分です。

2012年12月11日 (火)

レ・ミゼラブル:舞台の雑記

東宝ミュージカルと言えば、今やこの舞台と言っても過言ではないのではないでしょうか。そんな作品が何と映画化ですぅ!!

ジャン・バルジャンがヒュー・ジャックマンですよ。ジャベールがラッセル・クロウですよぉ?!(←似合う!) テレビCMで聴き慣れた曲が掛かってると思ったら映画のCMでした。

でもね、私は舞台が好きだなぁ~( ̄▽ ̄) あ、何年か前の舞台で腹立てて以来行ってないけどね(≧∇≦) 

このミュージカルで一番有名な曲は「On My Own」でしょうね。スーザン・ボイルで話題になりました。私が好きなのは本田美奈子さんが演じたエポニーヌが歌うこの曲です♪ 舞台見て泣いたさ(´;ω;`) フェンティーヌ役を楽しみにしていたのですが、演じられずに亡くなってしまったんですよね(ノω・、)

改めて本田美奈子さんの舞台映像を転載。

映画版、観に行く予定ですが、その前に久々に舞台の10周年記念のCDを聴きたくなりました。引っ張り出すのが面倒なので、ネットをチェックしたら、25周年記念コンサートもあったんですね(;゚Д゚)! 現在、両方共ダウンロードちうザンス。どんだけ好きやねん(=´Д`=)ゞ

ロンドン初演のコルム・ウィルキンソンさんの声に惚れたのがいかんのでしょうね。CD聴いて体が震えたのだ。英語で飛び飛びでしか意味がわからないんですが、演じる声で感情が解るんですもん。ジャン・バルジャンは彼が一番好き♪ ということで、10周年記念コンサートの映像を!!

全部収録されているものなので、2時間以上ありますが、ご興味ありましたらBGMとして掛けて下さいませ♪

2012年12月10日 (月)

世界一初恋~横澤隆史の場合3

9784041005880

著:藤崎都 原作・漫画:中村春菊

版元:角川書店 本体価格:533円

内容に関しては説明ナシで!! バカップルってな感じでしたとだけ書いておきましょう(^Д^)

読んでいる方にだけ解るような感想およびネタバレが以下にございますので、まだ読んでいない方で、ネタバレは嫌だという方はくれぐれも読まないようにご注意下さいませ( ̄▽ ̄)

もう、横澤さんってばぁ♪ 乙女過ぎるだろう、乙女!! といった感じでした。もう、考えることが恋する乙女(;´▽`A`` 本来ならば、暴れ熊と恐れられる程の体躯と面構えと気性なのにね。ツンデレというよりも、ツンデレデレ? デレの方が強くないかなと感じてしまいました。

作中に出てくる桐嶋氏のグラビア。見てみたいと思ったのは私だけでしょうか? モデル並みのルックスで、横澤さんがその写真を「欲しい」とまで感じる出来栄えですよ。しかも女性誌のグラビア。絶対に素晴らしいものに決まってますって!! 

そういえば、丸川の女性社員が話していた写真集の案。モデルはエメラルド編集部員に桐嶋氏と伊集院先生。それから秋彦さん!! 絶対売れます!! というか、買うかも、出たらヾ(≧∇≦)ノシ バンバン

井坂さんに企画持ってったら実行しそうなので、是非企画書を上げてくれ!! 秋彦さんの嫌がる顔見たさに、井坂さんがウサギさんの所へ押しかけそうですね♪ それがまた妄想出来るのでかなり楽しい気分になりましたc(>ω<)ゞ

シャワーブースでのシーン。横澤さんがソレするのぉ?! え、イラストもあるのぉ?! となりました。しかも初体験とのこと。高野さんとの時はそういうことしてなかったのね(;´▽`A`` ってことは、して貰っていたんですかね、高野さんに。横澤さん受けなのか、高野さんに対しても? と考えてしまいました。高野さんに対しては攻めだと思っているんですけどね。名前呼び捨てしてるから(←え、違う?)

巻末漫画の横澤さん。何気にひよに対して酷いぞ!! フォローじゃなくて突き落としてる勢いの発言じゃな。ひよヘコむじゃんか凸(`、´X) 

そして桐嶋さん。高野さんに写メを送ったのはノロケたかったからかい? それとも俺の物宣言? 横澤さんもさっさと高野さんには言っちゃえばいいのにね。ま、言ったとしても、携帯叩き落として、桐嶋さんの所へ怒鳴り込んでるんでしょうけどね(≧∇≦)

こんな感じの感想でございます(^ω^) 

さて、アニメ化企画も進行中で、デレてる動く横澤さんが見れることになりそうです。エプロン姿も拝めるのかと思うと今からワクワクしております♪ 個人的にはひよとソラ太が動くの楽しみです。桐嶋さんは――動くのを見たらテレちゃいそう(;´▽`A``

続刊も出るのかしらん? 初恋シリーズも良いのですが、個人的には「純愛エゴイスト」の続きが読みたいんですけれどね。書いて下さらないかしらん( ´・ω・`)

 

2012年12月 9日 (日)

キャロリング

金曜日を逃すと観る時間も余裕もナイ!! ということで、メッチャ体調悪いくせに行ってきました。ついでに職場のクリスマス・プレゼント作りの材料チェックもしてから劇場へ。

足重くて上がらねぇ!! とボヤきたくなりながらも、精神的にはかなりリフレッシュ出来たようです(´∀`) やっぱいいよね、お芝居♪

このお話しは有川浩さんとキャラメルボックスのコラボ作品。「やるよ~ん」と発表があった時から楽しみにしていました。

オープニングの語り口が有川さんっぽい感じで初っ端からワクワク。そして、キャラメルボックスらしいノリ。有川さんとキャラメルボックスは相性がいいなぁとは思っていましたが、予想以上に良い感じに融合しておりました(^ω^)

とある子供服メーカー。エンジェルメカー。廃業が決まり、それでも最後まで営業を続ける社員達。託児部門も設けており、そこにいる一人の少年が物語を引っ張っていく役割を担っています。両親が別居をしており、何とか彼らを仲直りさせたい。そう願っていた少年に関わる女性職員。それから、彼女の元恋人。会社が廃業する12月25日までの奇跡のような出来事を丁寧に描いた作品。

え~と、奇跡と言うと、何だかファンタジックで大げさに聞こえますが、日常の中にある、思いがけない小さな奇跡といった感じです。有川さんもキャラメルボックスもそれを描くのがとても上手い。そして、そんな話しは自分のツボだったりするので、当然、自分の感性にもベストマッチ!! いやぁ、堪能致しました(´∀`) 

大内さんのヘタレっぷりが自分には堪らなく良かった!! 悪の大内さんもいいんですが、私はこちらの方が好き♪ 綾さんはまるで有川さんの小説の大人しい系のヒロインまんまで、これまた良かった(´∀`) それから菅野さん。不器用な感じをコミカルに見せながら生きてる感じがして憎めない。林さんの少年役は自然な感じで少年にしか見えない!! 彼の複雑な心の内が切なくて切なくて(T▽T) などなど、書いてると限がなくなりそうです。  

あ、今回のサポーターズの来場記念品は、観劇後の配布となっておりました。頂いて納得!! 思わず頂いた後に「だからだったんですね」とブースで言ってしまいました(=´Д`=)ゞ

そして個人的ハプニングが発生!! 来場記念品を頂きに行こうとしたら、提示するパスケースが無い∑(゚∇゚|||) カバンにコート、買い物袋を漁りましたが見当たらず。劇場内で落としたらしい。客席に確認に行こうとしたら、既に最終点検に入るところでした。会場案内のお姉さんに座席番号をお伝えしたら、直ぐに受付へ届けて下さり、受付の方にも「良かったですね」と声を掛けて頂き、本当に感謝感謝でございます(T▽T) ご迷惑お掛けいたしました(=´Д`=)ゞ

ホクホクした気分で家路に着き、とっても幸せでございました♪ 次回も楽しみにしていますぅ!!

――え~と、今回も地震が発生しちゃいました。自分がキャラメルボックスの公演に行くと、台風・大雨・地震と、天災が起きる確立が高いです。

相性悪いのかぁ?! (。>0<。)

とか思うのですが、どれも被害などはなく過ぎているので結果的には相性は悪くないんだろうなと思っています。さて、次回は大丈夫でしょうか(;´▽`A``

雑記:さっき、実写版の「フランダースの犬」のラストシーンだけ観てました。原作は号泣してしまい、アニメも観るとウルっとなるのですが、実写版は工エエェェ(´д`)ェェエエ工ってな感じ。ルーベンスと母親が出るのは余計じゃぁ!! とかなりました。ラストのCGもなぁ(;´д`)

2012年12月 2日 (日)

岡崎律子さん

「好きっていいなよ。」ってアニメのオープニングです。声が好き。聴いてるとほわほわ~となって癒される感じ。いや、違うな。何だか切なくて自然と泣きたくなるような感じの曲と声なのですよ(ノω・、) タイトルは「FriendShip」です。

この声、以前に聞いたことがあると思って「フルバのアニメの主題歌の人?」と思って検索してみました。ビンゴ! 大正解。この曲も泣かされた記憶があります(ノ∀`) 一番初めの部分を聞いただけでホロリときてしまいますね。タイトルは「For フルーツバスケット」です。

んで、ちょいと他の曲も漁りに行ったところ、この方、既に亡くなられているという事実が判明(´;ω;`) ええ?! そうなの(;д;) そうして聞いてみると「約束」というこの曲が切ない。 そして、これもアニメソングでした(;´д`) ミンキーモモ(新)の曲だったようです。

よくよくチェックすると、この方、アニソン多いわぁ。

そいうや、最近、いいなぁと思う曲や歌い手さんが、ことごとくアニメ関係だったりしてます(;´▽`A``

ボールルームへようこそ

51ccmil6yul__sl500_aa300__2著:竹内友 版元:講談社

本体価格:419円

競技ダンスといえばNHK! というイメージだったりします。(地方だったからか)NHKでしか放映してなかったんですよね、私が子供の頃って。個人的にはスタンダードが好き。衣装と足の運びの優雅さがね、綺麗なんですよ~ん( ̄▽ ̄) 何年か前にバラエティでも社交ダンス部なんてのやってましたけど、

そんな競技ダンスを扱ったのがこの「ボールルームへようこそ」です。内容をザックリ紹介すると、ヘタレで自分に自信が無い、打ち込める好きなものも無い主人公、富士田多々良が社交ダンスと出会い、自分の中にある隠された才能を発揮していくといった感じのお話しです。

レンタルで読んでいたのですが、面白過ぎて3巻は買ってしまいました(ノ∀`) 

何よりも凄いと思ったのが、競技ダンスで感じるスピード感が漫画から良く伝わる!! ということです。リーダーの大きな足運びの具合や、パートナーの揺れるドレスとか(≧∇≦) 読んでると競技ダンス観たくなっちゃう!! もう、何年も観てないもんなぁ。

フロア内を全力疾走で駆け抜けていくようなスタンダードなんですが、観ていると本当に優雅にしか見えないのが凄いところ。漫画の中では、どれだけダンサーが力を消耗しているのかがわかるように描かれていて、こちらまで息が切れそうになるんです。漫画の展開上、恐らくスタンダード重視の流れになるのかな。

ライバルとの出会い。見る目を持ったプロとの出会い。身近にいる同年代の女性ダンサー―― 主人公の周囲の環境が良いのは漫画のご都合主義ですが、これが上手いこと構成されていて、あまり違和感を感じないのがまた好みです(^ω^)

これからの展開も期待大!! 王道で競技大会寸前に足を故障させたりしてなんて事もあるんじゃないかしらん。いや、既にライバルがそんな状態になってましたね(ノ∀`) 気になるから雑誌で続きを読んでこようかな~♪ 

――そういや、最近ハマってる漫画って、月間マガジンばっかかも(^_^;) 「ましろのおと」「四月は君の嘘」「ボールルームへようこそ」これ全部そうだよね(´∀`*)

ダンス漫画だと「BUTTER!!!」とか「PARTNER」とか「DANCING!」を思い出しますなぁ。後ろの2作品は大昔の少女漫画ですが面白いですよ~ん。絵柄は慣れが必要かもしれませんけどね(;´д`)

2012年12月 1日 (土)

11月に読んだ本です(2012)

読んだ読んだ♪ 漫画ばっかりですけどね~ん(ノ∀`) レンタルで40冊。うち2冊は前に借りたヤツだったりしました。うっかりさん(T▽T)

はい、今回No.1で面白かったのは「ボールルームへようこそ」です! ダントツでした!! 明日感想をアップしようかなと思います(^ω^) 次点は「新宿ラッキーホール」と「竜のかわいい七つの子」です♪ 

活字は……殆どないですなぁ(^_^;) 2冊と百科事典ですから(ノ∀`) 強いて言えば「極北ラプソディ」ですかね。百科事典は眺めるのが面白いですよん(^ω^) 「レンタル・チャイルド」と間違えて借りた「レンタル・チルドレン」は何というか微妙。読み進めたくはなるのですが、面白いとは言い難いのでオススメしません。ホラーとしても中途半端な感じなので尚更ですね。

2012年11月の読書メーター
読んだ本の数:49冊
読んだページ数:9316ページ
ナイス数:119ナイス

ぼくらの☆ひかりクラブ 下[中学生篇]ぼくらの☆ひかりクラブ 下[中学生篇]感想
ひかりクラブの創設メンバー3人の幸せな日々ちょっと泣きそうになった。本編の背景にあんな平和な光景があるとは想像してなかっただけに、余計泣けるんじゃぁ(T▽T)
読了日:11月29日 著者:古屋兎丸
ぼくらの☆ひかりクラブ 上[小学生篇]ぼくらの☆ひかりクラブ 上[小学生篇]感想
小学生の彼らは無邪気だったんだと思った。それがジャイボの加入で歪みが加速されていく様子が良くわかる流れだった。
読了日:11月29日 著者:古屋兎丸
ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(2) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
ええ?! 本当に出場しちゃうんだぁ! と始まり、兵藤のあのテンション!! そしてスパルタ特訓!! 盛りだくさん過ぎて、あっという間に読み終えてしまいました。しかもかなりのめり込んじゃいましたよ(ノ∀`)
読了日:11月27日 著者:竹内 友
ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)ボールルームへようこそ(1) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
予想してたよりも面白かった(^ω^) これは社交ダンスのスピード感がわかっていい!! 「BUTTER!!!」とは違う方向性なのがまた良いです♪
読了日:11月27日 著者:竹内 友
放課後のカリスマ 8 (IKKI COMIX)放課後のカリスマ 8 (IKKI COMIX)感想
う~ん、テンション下がってる? と思ったりしますヽ(´Д`;)ノ 
読了日:11月27日 著者:スエカネ クミコ
君と僕。(11) (ガンガンコミックス)君と僕。(11) (ガンガンコミックス)感想
メリーとゆっきーが魅せてたかなぁと思う巻。体育祭、いいね♪
読了日:11月27日 著者:堀田 きいち
ヒストリエ(7) (アフタヌーンKC)ヒストリエ(7) (アフタヌーンKC)感想
蛇の描写で「寄生獣」を思い出してしまいました。ああ、やっぱり同じ人なのねと(^Д^)
読了日:11月27日 著者:岩明 均
ぬらりひょんの孫 23 (ジャンプコミックス)ぬらりひょんの孫 23 (ジャンプコミックス)感想
ロン毛のゆらちゃん、かぁいいっすぅ♪ お姉さまも復活され、どんなことになるのやら。
読了日:11月27日 著者:椎橋 寛
ぬらりひょんの孫 22 (ジャンプコミックス)ぬらりひょんの孫 22 (ジャンプコミックス)感想
リクオ、人の時にも威圧感を出せるようになったんだなぁと思いました。かっこいいぞ!!
読了日:11月27日 著者:椎橋 寛
ぬらりひょんの孫 21 (ジャンプコミックス)ぬらりひょんの孫 21 (ジャンプコミックス)感想
若菜ママ、やるじゃん! それから、清継がとっても頑張っていて、思わず応援してしまいました。アニメではウザ・キャラとしか思っていなかったので詫びます( TДT)ゴメンヨー
読了日:11月27日 著者:椎橋 寛
会長はメイド様! 14 (花とゆめCOMICS)会長はメイド様! 14 (花とゆめCOMICS)感想
公衆の面前で男前な告白をする美咲がイイ感じっす!! 
読了日:11月27日 著者:藤原ヒロ
進撃の巨人(8) (講談社コミックス)進撃の巨人(8) (講談社コミックス)感想
いきなり女型の巨人の正体が描かれていて、前巻にそんな描写あったっけ? と考えてしまいました。途中からなんでそういう経緯になったのか描かれていましたけれどね(ノ∀`)
読了日:11月27日 著者:諫山 創
テガミバチ 15 (ジャンプコミックス)テガミバチ 15 (ジャンプコミックス)感想
ラグのお母さんは大体予想がついていたけれど、ラグ自体の正体がビックリでした(;゚Д゚)!
読了日:11月27日 著者:浅田 弘幸
萌えの死角 2 (ニチブンコミックス)萌えの死角 2 (ニチブンコミックス)感想
文鳥のゲイカップルの話がありましたが、家は猫のゲイカップル(兄弟)がおりました(^_^;)
読了日:11月27日 著者:今 市子
萌えの死角 (ニチブンコミックス)萌えの死角 (ニチブンコミックス)感想
ナルニアのアスランを見て、私も同じことを考えた、汚れた大人です(^Д^) ERの「どいつもこいつも女にだらしなく…」の文章に爆笑しました♪ 確かのその通りじゃん!!
読了日:11月27日 著者:今 市子
もやしもん(11) (イブニングKC)もやしもん(11) (イブニングKC)感想
美里と長谷川が何気にいい感じ♪(←美里ボコられてるけど)中山さんの水着がホルスタイン柄なのに思わず笑ったッス(^0^)
読了日:11月27日 著者:石川 雅之
エキストラ・ガール 2 (フラワーコミックス)エキストラ・ガール 2 (フラワーコミックス)感想
次は久遠が狙われる!! といった振りで終わっているのが気になる! ブラックオニキスの正体はいったい?! 続きが待ち遠しい!!
読了日:11月27日 著者:赤石 路代
新宿ラッキーホール (Feelコミックス オンブルー)新宿ラッキーホール (Feelコミックス オンブルー)感想
サクマさんがツボった!! 個人的には組長との関係に萌えました(ノ∀`)
読了日:11月27日 著者:雲田はるこ
ちはやふる(18) (BE LOVE KC)ちはやふる(18) (BE LOVE KC)感想
ちはやの将来を心配する先生にちょっとキュンと来ました(^Д^)
読了日:11月25日 著者:末次 由紀
エキストラ・ガール 1 (フラワーコミックス)エキストラ・ガール 1 (フラワーコミックス)感想
赤石さんの久々の演劇絡みのお話しだわ♪ マスコミの情報操作が皮肉って描かれてるのは好み♪
読了日:11月25日 著者:赤石 路代
夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)夢の雫、黄金の鳥籠 2 (フラワーコミックスα)感想
人を恋う事がまだ本当の意味で解らないヒュッレムが今後どう変わって行くのかがとても楽しみです♪
読了日:11月25日 著者:篠原 千絵
赤髪の白雪姫 8 (花とゆめCOMICS)赤髪の白雪姫 8 (花とゆめCOMICS)感想
イザナ王子がいろんな事を企てていそうですね。どういう展開に進むのか次巻が大変楽しみでございます(^ω^)
読了日:11月25日 著者:あきづき空太
オトメン(乙男) 16 (花とゆめCOMICS)オトメン(乙男) 16 (花とゆめCOMICS)感想
ラスボス(母)登場!! どうなっちゃうの?! 最終話まで、怒涛の展開の予感がします((((;゚Д゚))))
読了日:11月25日 著者:菅野文
オトメン(乙男) 15 (花とゆめCOMICS)オトメン(乙男) 15 (花とゆめCOMICS)感想
多武峰!! 本当に良かった(T▽T) この話しの中では彼の将来が一番心配だったんですよ! いやぁ、ホッとしました(^ω^)
読了日:11月25日 著者:菅野文
オトメン(乙男) 14 (花とゆめCOMICS)オトメン(乙男) 14 (花とゆめCOMICS)感想
まさかの再登場ですか! ジュエル先生!! 再登場すると思っていなかったですぅ(;゚Д゚)!
読了日:11月25日 著者:菅野文
オトメン(乙男) 13 (花とゆめCOMICS)オトメン(乙男) 13 (花とゆめCOMICS)感想
りょうちゃん、相変わらず格好イイ♪ 素敵すぎる兄貴っぷりですぅ~!!
読了日:11月25日 著者:菅野文
青い花(7) (エフコミック) (Fx COMICS)青い花(7) (エフコミック) (Fx COMICS)感想
ヤッちゃいましたか(ノ∀`) うん、複雑な気分になるのは解るわあ。
読了日:11月25日 著者:志村貴子
青空エール 10 (マーガレットコミックス)青空エール 10 (マーガレットコミックス)感想
水島ガンバレ!! と応援したくなる巻でした(ノ∀`)
読了日:11月25日 著者:河原 和音
青空エール 9 (マーガレットコミックス)青空エール 9 (マーガレットコミックス)感想
まぁ、先輩の気持ちも解らなくもない。私も時々読んでいてイラっとするの(^_^;)
読了日:11月25日 著者:河原 和音
flat 6 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)flat 6 (マッグガーデンコミックス アヴァルスシリーズ)感想
雪だるまの約束が良かったよぉ(T▽T) 秋くんが健気だぁ!!
読了日:11月25日 著者:青桐 ナツ
海獣の子供 5 (IKKI COMIX)海獣の子供 5 (IKKI COMIX)感想
五十嵐さんっぽい作品だとは思うんですが、「魔女」の方が個人的には解りやすいかなと思います。
読了日:11月25日 著者:五十嵐 大介
会長はメイド様! 15 (花とゆめCOMICS)会長はメイド様! 15 (花とゆめCOMICS)感想
1巻分飛ばした?! 展開わかんなかったです(T▽T) 父登場は意外!! そして人に絆され易い美咲の根幹が解った気がします(^ω^)
読了日:11月25日 著者:藤原ヒロ
JIUJIU ─獣従─ 5 (花とゆめCOMICS)JIUJIU ─獣従─ 5 (花とゆめCOMICS)感想
誰との子! という疑問が消えません。双子ちゃんを助けようとして人間に変化してしまうお人良しの獣従達がカワイイです♪
読了日:11月25日 著者:トビナトウヤ
海賊と人魚 6 (花とゆめCOMICS)海賊と人魚 6 (花とゆめCOMICS)感想
ニコラス…鼻血って(´<_` ) シレーヌは美人だよ、確かに美人だよ。でも、本気になるなよぉ~(^Д^)
読了日:11月25日 著者:木内たつや
海賊と人魚 5 (花とゆめCOMICS)海賊と人魚 5 (花とゆめCOMICS)感想
この巻好きじゃ(T▽T) 切ないけどガツンと胸に来たぞ!!
読了日:11月25日 著者:木内たつや
海賊と人魚 第4巻 (花とゆめCOMICS)海賊と人魚 第4巻 (花とゆめCOMICS)感想
姉さん、格好良過ぎですぅ~♪ マクミラン卿が好みでトキメキました♪(←オヤジ好きだもん!!)
読了日:11月25日 著者:木内 たつや
となりの怪物くん(10) (KC デザート)となりの怪物くん(10) (KC デザート)感想
フルメイクの雫……誰!! って感じでした(^Д^)
読了日:11月25日 著者:ろびこ
NO.6〔ナンバーシックス〕(5) (KCx(ARIA))NO.6〔ナンバーシックス〕(5) (KCx(ARIA))感想
子ネズミ(あ、ネズミの子供時代ね)がカワイイ!!! 女の子な感じですね(^ω^)
読了日:11月25日 著者:木乃 ひのき
動物 (ポプラディア大図鑑WONDA)動物 (ポプラディア大図鑑WONDA)感想
読んだというか見た?(^Д^) 骨格写真や豊富なイラストがとっても良いです♪ これだけしっかりしていて2,100円ならお得な感じがします(^ω^)
読了日:11月23日 著者:
九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子 (ビームコミックス)九井諒子作品集 竜のかわいい七つの子 (ビームコミックス)感想
この人の作品は、読んでいて胸が暖かくなります(^ω^)全部良いのですが、一番好きなのは「金なし白祿」です。お買い得な作品集だと思います!!
読了日:11月23日 著者:九井諒子
地獄堂霊界通信(5) (アフタヌーンKC)地獄堂霊界通信(5) (アフタヌーンKC)感想
「噂の幽霊通り」の虐待は、実際にもあることだったりるするので、読んでて辛いです(´;ω;`)
読了日:11月23日 著者:みもり
ただいまのうた 5 (花とゆめCOMICS)ただいまのうた 5 (花とゆめCOMICS)感想
今回はほのぼのといった感じが強かったかな? 個人的には葵の話しにちょっとドキドキ(ノ∀`)
読了日:11月23日 著者:ふじもとゆうき
恋愛ラボ (7) (まんがタイムコミックス)恋愛ラボ (7) (まんがタイムコミックス)感想
祝! アニメ化!! アニメでマキオが観たいです(^ω^) リコ、ついに認めたわね(ノ∀`) 怒涛の追い上げのエノと、何気にイイ感じのスズとレンだったりしますね♪
読了日:11月23日 著者:宮原 るり
恋愛ラボ(6) (まんがタイムコミックス)恋愛ラボ(6) (まんがタイムコミックス)感想
ダッキーを見たヤンが不憫(*゚▽゚*) お腹痛くなる程笑ってしまいました。
読了日:11月23日 著者:宮原 るり
ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)ましろのおと(7) (講談社コミックス月刊マガジン)感想
雪が勝ちたいと思ったのは初めてなんでは? これから音楽バトルが始まるんだろうかと思ってしまう展開です(^ω^)
読了日:11月22日 著者:羅川 真里茂
CD付き 妖怪アパートの幽雅な日常(3)特装版 (講談社キャラクターズA)CD付き 妖怪アパートの幽雅な日常(3)特装版 (講談社キャラクターズA)感想
長谷の初アパート訪問だ♪ いやぁ、このシーンが好きなんですよ。あとはまだ先ですが、チアキちゃんの登場シーンですね(^ω^)ドラマCDも面白かったです。……ドラマCDになると、あのシーンがあんなにBLっぽくなるんですねぇ(ノ∀`)
読了日:11月14日 著者:深山 和香
レンタル・チルドレン (幻冬舎文庫)レンタル・チルドレン (幻冬舎文庫)感想
一応ホラーですかね? クローンのエラーの問題が解決されていないので、読後に不満が残りました。親への執着って感じでは無い気がするので、そこの所をしつこく描いて欲しかったなぁと個人的には思いました(^ω^)
読了日:11月11日 著者:山田 悠介
極北ラプソディ極北ラプソディ感想
ええ! そんなオチになりますかぁ!! 世良先生は苦労するだろうけれど、理解し合える同志を手に入れたからいいんですが、速水先生が不憫だぁ(T▽T) あの時の花房さんはいったい何だったんだぁ! と叫んでしまいました。
読了日:11月10日 著者:海堂 尊
最強の天使ニシテ最愛の悪魔 8 (朝日コミックス)最強の天使ニシテ最愛の悪魔 8 (朝日コミックス)感想
「麦子、軽っ!」と、私も思いました(^0^)/ 巻末のボツなおまけ漫画の輝ちゃんの台詞が不憫でなりません(´Д⊂グスン
読了日:11月9日 著者:中貫えり

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